404 Blog Not Found:blog書評のためのクソ本対策
まったくもってその通りだとおもう。
なにかの本で読んだのだが、潜在意識は、できない、とか否定の言葉は理解できないらしい。
つまり、興味のベクトルが正か負かということは方向が違うだけで、興味の大きさには関係ない
スルーということは大きさ0で何もないということだ。
これは、恋愛にもあてはまる、身近で、性格が水と油で非常に仲の悪い二人が結婚するということがあった。
自分も不思議に思っていたが、上の理論が正しければ納得できる。
また、別の本で結婚詐欺師は必ず、途中で大喧嘩をするというのがあるが。これも理に適っている方法である。
古畑一郎さんの本で、イヤな自分を演じて虜にするという方法もでている。これも同じ
好きな子に嫌われた方がまだマシ。なんでもないのはそれ即ち空気と同じ。
でなければ、究極のクソゲー『デスクリムゾン』があれだけ売れることはないだろう。
中途半端にダメなのはよくない。
さらに、人間の潜在意識は、絶対評価ではなく相対評価なので、
迷作 → 名作 とするとギャップがあって効果絶大。
トラックバック URL :
コメント (0)